ニューサイラン

               飾盛体

     

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            立盛体

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中秋のお茶会

公民館事業のひとつで お茶会を催しました japanesetea (10月17日)

地域の方々が 参加しやすいように 

  広間で 机といすを用意して 

  なので お茶席の雰囲気は シンプルなものですが・・・

立派な手作りタペストリーができました heart04

  パッチワークをされる方の作品で 帯のあまり切れを利用されたそうです。

       P1020827_2

和菓子は 湖月堂の絶品のもの

       P1020840

お点前も 上品に 

  また 4年余りになるお稽古ですが とてもお上手です scissors

       P1020823

会場の準備ができなかったので 持ち寄りの花を生けながら・・・

  家で作られていたり 山から切ってきたり

  自然を味わいながら 楽しませてもらいました happy01

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想い出の一枚

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お稽古 (10月10日) 運び点前

やはり 着物は落ち着きますね confident

 昼からのお稽古で着てから 夜まで 着物で過ごしました scissors

お祭りの夜宮だったので、姪っ子が来ていて

          「何で着てるんsign02」って聞くので

          「好きだからheart04」って答えると 「ふ~ん・・・」って

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茶花

          P1020807

茶菓子

   栗らくがん ザボン漬け

 

          P1020808

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藪山査子(やぶさんざし)

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  P1020798 水盤の水を飲みに やって来ます sweat01

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 文人華 「 辛厨風味 」

この題の 「 厨 」とは 台所を示し、

「 辛厨 」であることから 食物の中でも、香辛的な蔬菜を選んで

その風味を楽しむことを意味します。

『 風土記 』に 「 元旦に五辛盤を造り、五薫の形を錬る 」とあります。

「 五辛盤 」とは、五薫(ニラ、ラッキョウ、ネギ、ニンニク、ショウガ)

すなわち、五種の辛味のある蔬菜を盤に盛ることです。

この五辛の菜を元旦に食べると、

五臓の気を養い健康を保ち、邪気も祓うとあります。

clover 新ショウガが採れたので 盛り物にして生けました。

        ショウガ、タマネギ、ニンニクの三種を取り合わせて

        好物のしいたけで 元気になれます happy01

         

         P1020780

clover 先輩の絵手紙が届きました loveletter

         ゴーヤの絵に

        「 人生 その でこぼこが おもしろい 」

        と書かれてあり、なるほど なるほど・・・confident

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お稽古 (9月26日 ) 桑小卓

ちょっと 画像は気に入りませんが sweat01

  銅器の鶴首花器に 赤い水引き草とほととぎすを生けました。

          

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総飾り

  桑小卓のお点前は 

  柄杓を立てかけたり、建水を飾ったり、いろいろと飾り付けの変化が

  楽しめます note

             P1020777

今日は 久しぶりに 着物を着ました confident

  やはり ほっとした気分で落ち着きます。

  でも、お稽古の時間を過ぎると 日常の慌ただしさに追われ 

 すぐに 服に着替えて・・・という過ごしかたなのです coldsweats01

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お稽古 華道

 

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お稽古 ( 9月12日) 桑小卓

 残花の紫陽花 小菊二種 リンドウ ユーカリを生けて

         移りゆく 初秋を思いながら・・・           

         P1020755

二飾り     P1020756

総飾り     P1020758

 

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お稽古 ( 8月29日 ) 錦木

maple  紅葉した錦木の風情を生かして・・・

   一足先に 秋の深みに思いを馳せてみました confident

            P1020738

            P1020739

            

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maple 錦木の葉が 散って 散って 掃除が大変でした coldsweats02

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錦木

お花屋さんから 剪定したままって感じの大木をいただきました happy01

一本の撓んだ枝を活かして生けてみました。

お生花 「 内用 」 という生け方に・・・sun

           P1020729

             down

           P1020735

正確な生け方ではありませんが、風情ある枝をみていると

    時間を忘れて 挑戦してしまうのでした scissors

  

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お稽古 ( 8月22日 ) 平水指

茶花をもっと植えなければ、と思いつつ・・・

         草に追われては、花を植える余裕がないまま

   何とか咲いている花を 茶花にしてみました。

          P1020726

朝夕 涼しくなりました。 

    お濃茶 まったりと美味しかったです。

          P1020728

結び袱紗も しっかりできました scissors

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それぞれの生け方

基本花態のように生けるのが 習いの大切なところですが・・・

花材によっては 応用ということで、ごまかすわけではありませんが・・・

花材の美しさを 活かして・・・

いろいろな生け方を楽しみました heart04

 

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お稽古 ( 8月8日 ) ゆかたを着て・・・

立秋とは名ばかりで・・・

  この夏は なんていっていいやら think

8日 この日は 久しぶりに 朝からお天気で何もかも日光浴したい気分でした note

   

今 お茶を楽しんでくださる人、着物好きな人に出会えていなかったら

  嫁入り箪笥の着物は眠ったままだったかも・・・sign02

  今、流行のゆかたも素敵で欲しくなりますが、

  昔ながらのゆかたには これを持たせてくれた家族の思いが込められ

    そこには ぶさいくな私にも 品良く着こなせるように思います heart04

           P1020667

ゆかたで ちょっと気楽な感じで 机を出して立礼卓のお点前を楽しみました note

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           P1020664

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clover お盆には 実家にある槇を切って お生花を生けます 

    ちょっと撓めが 弱く前に傾いた感じですが・・・ coldsweats01

           P1020648

clover 三才格 

    

           P1020672_2

clover 体後ろ添流し

     ちょっと 流す撓めの高さが低かったのですが・・・ 

           P1020681

clover お稽古の花材です

     槇は二本だけで 生けています

     ヒペリカムの挿し木が 新芽を出してきたので

     来年は自家製で生けられるかな sign02

           P1020677

           

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お稽古 ( 7月25日 ) 広口水指

土用までが空梅雨で暑かったのに、20日頃からずっとどんよりとした天気になり

       真夏のカラッとした暑さがなく

でも、蒸し暑いので 夏のお点前に 涼を求めてのお稽古に sign03 

       と思いながら・・・ confident

  japanesetea 持ち寄っていただいた干菓子

      それぞれの味があって楽しいです。       

      P1020639_2

  japanesetea 広口水指は水を見せて涼しさを伝えます。

      蓋の上に蓋置きを飾り残すことで、風情を表します。

      downwardright カニ

      P1020640

      downwardright サザエ

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      downwardright 結び袱紗

      P1020643       

       

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木苺

こんなに大きな葉の木苺を花材に使うのは 初めてかも・・・ sweat01

   艶やかな緑色の葉 

   星形の可愛らしい葉 

この葉を活かして 瓶花に生けました 

   ピンクのカーネーション・白のスプレー菊を留めの花にして・・・

         P1020628

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つつじ

 お花屋さんに 2メートルもの大きな原木があり

   それぞれの枝振りの風情に誘われ 原木のまま 買いました sweat01

それぞれの枝を切るのが大変でしたが、久しぶりに 鋸も使いました sign03

   一本一本の枝の姿を 見つめ 

           自然の姿を 楽しみながら ・・・  note note note          

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           P1020607_3

 

          P1020604 

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          P1020603

 

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クチナシの花

             P1020598

                3年ぶりに 花を咲かせました heart04

      くちなしの甘い香りが好きで、約10年前に 買ったものの

         虫に喰われたり 水やりを忘れたり 枯れそうになりながら

      それでも 細い枝から 新芽をつけ

                植え替えた後に 花が咲きました happy01

            この生命力に 感動というか 元気をもらいますね scissors

      茶花に 添えてみました。

              P1020600

     習い事 十三箇条

        「 茶筅飾り 」

        名物ではありませんが、

          信楽焼 紫陽花の絵付け茶碗を 季節の名物として

          飾り付けてから お濃茶の点前をします

              P1020601

     抱清棚  総飾り

              P1020602

           お薄器 「 金輪寺 」 の扱い

           蓋置き 「 一閑人 」 の扱い

        お点前の数々を知ることも 新鮮な気持ちになれますが、

        やはり 一服の美味しいお茶をいただけることが

                 なによりの幸せ confident

   

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お稽古 ( 6月27日 )

           P1020586

     いつまでも デジカメが使いこなせなくて・・・ coldsweats02

        紫陽花を三種類生けてみたのですが、色が白になり、本当は

        隅田の花火は 淡い水色  額紫陽花は 淡い桃色 sweat01

           P1020587

     お干菓子は、

        母の日のプレゼントでいただかれた物を お相伴しました 

    素晴らしいお菓子の芸術みたいに

        デザインが 花束 カーネーション 指輪 帽子など・・・ heart04

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      抱清棚  二飾り

         蛍舞う時期は 短く もう飛んでいないかなぁ~ 

         お薄器は 吹雪で蛍蒔絵です

     季節に合わせたお道具を 一年に一度 箱から取り出すことも、

        楽しみのひとつであり

        一期一会の 幸せでもあります clover

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お稽古 ( 瓶花 )

家にあるアオキを使って 生けてみようと思い、お花屋さんへ

  たくさんのお花を見ると、どれも生けてみたくなり 悩みながら・・・

ユリ フトイ カーネーションを添えて

  花態を問われると 「 応用で sweat01 」 と言うことにしましょう good

  格を知り 格を離れ きれいだと思える花の魅力を表しながら・・・

嵯峨月刊誌の先生のお言葉をお借りし

  感謝の心 「 今日のために咲いてくれて ありがとう sign01 」

  「 いけばなは美しさではなく、美 」

      美しい花から、新たな美をつくり出す喜び scissors 

楽しく生けられましたか sign02

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ご一緒させていただいている方から

   花を活かしつつ 生けることの難しさを感じています。 

   そして、楽しんでいます。

   草木と自分のいのちのふれ合うご縁を幸せに感じつつ、よろしくお願いします。

こんなメールをいただき、

   いのちと向き合っていることを 大切に思います。

   そして、華道を通して 素晴らしい一時を ありがとうございます。

桧葉 二本で 生けてみました coldsweats01

     用流し

     写す方向が悪くてすみません

        P1020583   

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黄金ひば

雨が少ない梅雨で 30℃を越える日が続き 疲れますね sad

子供と 蛍を追いかけた日が懐かしく・・・ confident

夜 洗濯を干しに外へ出て、蛍が 舞っています shineshineshine

不便な田舎ですが、幸せな環境で ほっとします spa

もうすぐ、知事選挙

  二人の候補者の意思表明を読んで、何か ピンとくるものがなく・・・ bearing

  どんな社会になっていくのでしょうね sign02

この花材は 9日のものです。 

  お稽古に行けなかったので、自分で生けました。

  先生の意向は 「 五行格 」 だったのですが、 

    自信がなく 「 体後ろ添流し 」 でまとめました。

            P1020576

  

  

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お稽古 ( 6月4日 ) 抱清棚

紫陽花が咲き 色づくころになりました confident

     出石焼が似合います

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梅雨入り前で 蒸し暑く エアコン ドライでお世話になりました coldsweats01

     一重の着物にて・・・

         P1020570

茶碗  絵付け 「 紫陽花 」

蓋置き  「 早苗 」

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河川の景

景色生けの一つです。

  川の流れを表現できるように・・・

  こはぜの枝振りを生かし、小菊とプチアスターを添えて confident

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   撮影の仕方が難しいです weep

   撮影用の生け方と直接見る生け方と本当は別物だそうです sweat01

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柾・・・斑入りの葉で この葉だけでも楽しめます heart04

    バラとデリフィニューウムを添えて 初夏のさわやかさを生けます sweat01

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clover 新型インフルエンザの予防対策で この一週間学校が休校でした。

    大学も休校で 久しぶりに家族が揃いました。

    外出禁止で 元気な子供たちは 「 ひまぁ~ sad 」

    「 にぎやかでいいけど こんなこっちゃあかんなぁ~ 」とおじいちゃん。

    昼 夜の食事に追われ、何を作ったらいいやら・・・ coldsweats02

    子供の学校や塾の送迎がないので、平和なお父さん。

    「 マスクをたくさん買ったで 」と言いながら、

            散歩にもマスクをしないおばあちゃん。なんで買ったのぉ~ sign02

clover さなぼり(田植えが済んだあとのお祝い)をしました。

    

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お稽古 ( 5月9日 ) 抱清棚

久しぶりに和室でのお稽古は、ゆっくりした気分になりました confident

野点気分も自然を味わいながら良かったですが、

   茶室でのお茶を考えてみると、掛け軸、茶花など季節を室内に

  取り入れて 豊かな空間を作りだしている工夫に感動します。

私なりに 

         P1020494

    二飾り

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    総飾り

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    お菓子

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お稽古 ( 5月8日) はらん

三才格を理解するのは 難しいことですが、

   生け花の本来の美しさは この三才の姿だと思います。

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石化エニシダ

お生花

   太い枝の部分を 三才の体・用・留の 格先に扱いました。

   細い枝は 皮肉骨をつけて 扱うそうですが、むずかし~い coldsweats02

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立盛体

   残った花材で 応用して生けてみました。

   白い花が ちらほら咲いて かわいらしいです wink

         P1020432_2

水仙が咲いていたので、添えてみました。

   玄関に 水仙の香りと華やかさが加わり、

  「 花が笑っている 」と教えてもらったように思えます happy01

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一週間たって エニシダの花がたくさん咲いて 

               白い花なので 清楚な感じになりました。confident

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お花見 ( 夜久野にて )

4月11日 良いお天気に恵まれました。

   先週の花見のリベンジとでもいいましょうか・・・sign02

   一週間 雨が降らずに 桜の花を楽しむことができたのは 珍しいことでしょう notes

夜久野のしだれ桜が ちょうど見ごろでした notenotenote

          P1020415

   P1020421   P1020419

この着物姿の方 20代の時の着物だそうです heart04

   さくら色で素敵です scissors

   帯で 少し控えめなところが 良くお似合いでした heart04

   ほんと 着物って何年たっても品がいいですよね sign03

玄武洞公園にて お茶にしました。

   季節の和菓子    P1020424

桜の花びらが散る風情の良い雰囲気で 幸せな一服をいただきました confident

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私と着物

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華 (銀香梅)

横成体 横留

  大きな丸壺で 豪快にいけられました。

  

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荘厳華 真の真

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お稽古 ( 3月21日 )茶道

snow 3月25日

    昨夜から 雪が降り 今朝は 雪化粧でした。

japanesetea 彼岸で ぼたもちを作りました。

    えんどう豆のあんこは きれいな緑色にできました。scissors

    小さく作りお茶菓子に (右側) P1020326

clover えんどう豆のあんこの緑に合わせて・・・ sign02

    帯締めと帯揚げの緑で 

        着物の雰囲気を変えてみましたが、アンバランスかも~ coldsweats01

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bud 沈丁花は とても良い香りです。

     まだ、小さい木なので、ひと枝だけ切って茶花に sign03

         P1020325

note 抱清棚 初飾りから 総飾りへ

     桃の節句なので、雛人形の絵付け茶碗とぼんぼりの蓋置きを飾ります。

                P1020327_3

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花材を大切に

お稽古の花材が いつまでも 捨てられなくて・・・ coldsweats01

  12月の銀香梅に スターチス

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  若松に スターチス

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  黒猫柳に ラナンキュラスとフリージァ                                            

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  残った黒猫柳で 野辺の景応用に

  P1020234

  ロウバイも最後の一輪まで咲き、椿の固い蕾が咲くかなぁ~

                            短くして一輪挿しへ confident

  レモンリーフの葉は、11月から生けてあります。

  P1020203   

          

                              

                             

  

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お稽古 ( 3月7日 )

抱清棚 

    棚によって お茶の世界は広がります japanesetea

    P1020286

    P1020287_2

    P1020288

木瓜にラナンキュラスを添えて・・・

    暖かい部屋で 花が開いていくのを楽しみながら・・・ confident

    P1020284_2 真っ赤な木瓜で 春の暖かさを note

大島紬は いろいろな 帯の取り合わせができます happy01

    P1020290 

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れんぎょう

  春の花材ですね scissors

 枝振りに応じて いろいろな花態に生けました。

     取り合わせの花材

       ラナンキュラス・フリージァ・ゴッドセフィーナ

斜成体 横留めdown        斜成体 間留めdown

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立盛体down              右盛体down

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右盛体 変化Ⅰdown        横成体 横留めdown

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柳 玉取り生け方

     年に一度 お稽古するか、しないか、という珍しい生け方です。

       とにかく、枝を撓めるのが 難し~い wobbly

     行李柳で生けた時より、黒猫は枝が太いので

       玉取りの姿が 固い線になっていましたが、

     先生の手にかかると、やわらかく なめらかな曲線に撓められます sign03

     P1020221

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お稽古 ( 2月22日 )

今日は こんな感じで・・・

  この帯は 帯締めと帯揚げを替えただけで 

         落ち着いた色になり、着物に併せやすくなりました scissors

                    (帯の色が 若い時しか無理かと思っていたのに・・・ think

         P1020249_2

茶花は、華道の花材の残り物ですが・・・

   いかにも 春の 先取りみたいになってしまいました coldsweats01

        P1020250

茶菓子には 手作り大学いもを添えて・・・

        P1020251

四方棚 お濃茶

        P1020252

四方棚 お薄茶

        初飾り 二飾り 総飾り

        筒茶碗の扱い

        お薄器 「 金輪寺 」 蓋の扱い

        P1020253

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お稽古 ( 2月7日 )

clover 霜の降りた寒い朝でした。

    自生の椿と木瓜の蕾がふくらんでいたので、茶花に切りました。

   P1020206  P1020208

clover 茶花の楽しみは 一輪の自然な美しさを見つめるところでしょうか?

    冷たい霜をかっぶった蕾たちの強さを 鶴首銅花器に一枝づつ生けて・・・

          P1020209

clover  和菓子は バレンタインデーに影響され 

     「 ごるふぼうる 」 という名称で

     黄身あんの焼菓子に ホワイトチョコレートでコーティングした物

       しっとり まろやかな甘さを味わいました confident

           P1020214_2  

clover 北海道銘菓のロイズの生チョコレートをいただき

      干菓子器に きれいに並べると おいしさ倍増でした confident

      和洋折衷って 何でも合いますね scissors

       とろける生チョコレートの後のお薄茶の味わいも Good good

           P1020211

clover お濃茶 四方棚 初飾り

           P1020213

clover 三器の拝見

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clover お薄茶 四方棚 総飾り

           P1020217

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水仙

   clover 年に一度の水仙のお生花のお稽古です。

        触り過ぎ・・・と教えていただきましたが coldsweats01

     葉のねじれを直す時の手の感触は とても難しく・・・

        先生の手にかかると、凛とした姿になります confident 

   clover 二元で 留流し

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   clover 二元で 体後添え流し

           P1020192_2

    clover 納得のいく姿ではありませんが、

           水仙の 美しさと清々した香りを楽しみながら・・・

           春を待ちます heart01heart01heart01

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お稽古 ( 1月31日 )

cute お華の先生から 毎年 お年玉をいただきます。

    初稽古の日に いろいろな包みがあり、好きな包みをいただきます。

    何が入っているか? お楽しみ状態です。

   今年は、10㎝くらいのかわいらしい丑の花器でした taurus happy01 taurus

         P1020178_3

cute はなびら餅

    平安時代の新年行事の「歯固めの儀式」の料理が、簡略化され、

    宮中雑煮が 公家に配られていた。

    宮中の菓子でしたが、明治時代に 初めて裏千家の初釜に使われることを

    許可され、それから、全国に広まったそうです。

  お茶を初めた頃 初釜のたびにいただいていた、懐かしさもあり

    近くの和菓子屋に頼んでみました。

    20年前の味覚と感動とは違い、 和菓子屋さんのせいでしょうか?think

    見た目は同じですが・・・

    ごぼうの硬さと味が違いました sweat01

          

         P1020182_2  

cute 干菓子は 鶴 亀 その他 きれいな技ですね。

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cute 四方棚 

     お薄は 初飾りから 二飾り 三飾りのお点前

     薄茶は 小山園山政 「苔の白」 

          ちょっと 香りが弱いかな・・・?

     濃茶は 小山園山政 「葉窯の昔」

          苦みはないけど まろやかさに欠けるかな・・・  

 P1020185 P1020187     

cute 良いお天気で 午後は 着物を着たまま 家事( 布団干しなど )をしたり

     買い物に行ったり・・・

  着物生活に満足していました。

  この 大島紬は 義母からのいただき物で 

     色柄が ちょっと苦手でしたが、着心地がよく しわにならないし、

     普段着に 良く着ています。

  すっかり 見慣れてきたのか・・・ 

    この 赤い色が 似合う年になってきたようです。 scissors

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お稽古 ( 1月17日 )

  japanesetea 初稽古

      大雪の後で 氷点下の寒い朝になり 歩くのも怖々・・・ snow

  japanesetea  基本を大切に 今年も 続けられますように clovercloverclover

      お薄 運び点前 冬の絞り茶巾 down

          茶碗に湯を入れ 茶筅通しの前に 茶巾を絞ります。

          寒いので 茶碗を良く暖めようと、点前に工夫があり、

       細やかなおもてなしの心を伝える

              茶の湯の世界に魅了されます。confident

         P1020166

   japanesetea 初春の和菓子に 大雪を忘れ ほっと一服いただきました。

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         P1020170

          up

         秋田もろこし

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文人華 『 歳寒雅友 』

       P1020150

   「歳寒」とは、寒い季節

   「雅友」とは、風流な友

        その友を 「二友」 では梅と寒菊

               「三友」 では松と竹と梅、または水仙

               「雅友」 では梅に寒中の草木

   ここでは、蝋梅に水仙と椿を出合わせて 

         文人瓶華で生けました。

         水仙の玉根を根付けであしらうと 

                                   布置(ふち)の生け方になります。

   clover 年末に水仙の玉根を掘ってみようと思ったのですが、

                       後回しになり、雪に埋もれてしまいました。

      蝋梅が咲く頃が 楽しみです。

      

   clover 年賀状って うれしいですよね。

         なので、私も もっとたくさん書いて出したかったのですが・・・coldsweats01

         息子達は、先生以外の人には、

             メールで新年のあいさつを送っています。なるほど・・・

         同級生の近況で 目を止めたのが、「 孫 」でした。 eye

         

        

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お稽古 ( 12月27日 )

  bell ちょっと 遅いけれど クリスマスの雰囲気で・・・

      去年の知人のブログで 

        茶花にヒイラギを扱ったクリスマスの花が とても 印象深く

      クリスマスの色といえば 緑と赤

        今の若い人は、ブルーと答えられたそうです。

       電飾の色が ブルー 一色に輝いていますよね・・・confident

      

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  bell 中国の遺産、遺跡めぐりに行かれた方のお土産で 

       いろいろな お香を比べて 分けていただきました scissors

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  bell 「 茶碗飾り 」 をして ねずみの干支茶碗を 拝見しました eye

       P1020146

  bell 仕服の扱いです。

       手が茶道具に馴染んできたように思います japanesetea

       

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  bell 来年は 丑

       良い年になりますように・・・clover 

       P1020148

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華道 飾盛体

   bell 御題 「 生 」 にちなんで作られた御題花器です。

         置き方を変えて 使えます。

     同じ花材で 花器の置き合わせ方で 変化します。

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二管筒  和合

   bell お花屋さんで とても 良い香りがしました。

       「 銀香梅 」という木物で 濃い緑の綺麗さに惹かれ・・・

       赤いモダンなグロリオサを添えて・・・

       P1020125

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お稽古 (12月4日) 飾盛体

  ribbon 線・面・マッスを表現します。

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       up

      ロベの葉をカットして シャープですね。

      P1020105_2

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         up

      ロベの葉裏の表情も見せていますが、 画像では わかりにくかったです。

  ribbon 飾成体で表現するより 斜成体 横留 としてまとめてあります。

      基本花態ですっきりまとめる方が、無難で

      なかなか 応用で 変化のある生け方には 苦心します。

     P1020104 

  ribbon 「統調」 「漸層」 「対照」 「釣合」の四原則について 考えながら

        花材と向き合い 「言葉では 簡単なのに 生けるのは難しいね」と

      話が出てました・・・ happy01

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華道 ストック

 maple ストックのお生花は 葉組みをしないので、寸法に気を付けて生けるだけですが、

    先生に 「何か生ける注意点は・・・?」 と尋ねてみると

   「真の姿ですが、少し撓めて生けて下さい。」 と淡々と言われ、

   この花材を撓めるなんて、一番難しいことなのに・・・

   簡単に生けるだけでは、面白くありませんが・・・ coldsweats01

   やはり、撓めている時 折れてしまい、留の添えにしてまとめました。

                                  down

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maple 

   

   

      

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茶道 ( 11月22日 )

 maple 公民館を借りてのお稽古なので、風炉で 炭点前をします。

     灰形は 風炉の形によって 丸灰と一文字灰とあります。

     五徳なしの鉄風炉なので、一文字灰になります。

        down

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 maple カタログで注文して配達してもらえるので、全国の銘菓を味わうことができます。

      長野県安曇野市

         あづみ野銘菓 「月と福うさぎ」 

      しっとりとやわらかい甘さのじょうよ饅頭でした。confident

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 maple 茶杓を拭いているところ

      茶杓の角度と袱紗のはさみ方がきれいです。 ok

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山帰来 

maple 山帰来は、10月中旬の花材ですが、

         色付いて 秋の深まりを感じながら・・・confident

               留めの花を替えて 取り合わせを楽しんでいます。note

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       P1020076

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お稽古 (11月13日) 瓶花

 花図鑑を調べる間もなく・・・ coldsweats01

 花屋さんが 紫式部の掛け合わせた新種だと言われ・・・ 

   珍しい実だったので 花材にしてみました。

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  花材の一つ一つの枝振りの違いを生かして まとめてありますね heart04

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お稽古 (11月1日)

maple 念願の炭点前をしましたが、私が点前をしたので画像がありません sad

    炭とお香の香りは、落ち着きますね confident

maple お濃とお薄の運び点前をしました japanesetea

    基本こそ 何事においても、無駄がなく 自然な美しさを感じます scissors

  P1020066 金沢のお土産のらくがんです。

maple 画像では、らくがんの淡い色が写りませんでした coldsweats02

     きめが細かく 口の中で溶けてしまい 上品な美味しさでした heart04

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maple 電熱風炉の電気コードがない雰囲気に 

      本物らしく落ち着きます。

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万年青 (青い実の時)

     P1020040

clover 季節に応じて 葉の役割があります。

    伝書の決めごとは、覚え辛くて 堅苦しいと思ったのですが、

    自然の姿をとらえた感性を素晴らしい 

                       と思いながら 生けました。

        留の添え葉leftright風囲い

        用の前囲い葉leftright霜囲い

        奥行きの葉leftright露受け

    このように風情ある言葉になります。

clover 今週は肩こりがひどくて・・・weep

    なんだかんだ文句言いながらも、子供達が肩もみしてくれました。good

clover 台風23号の災害後に 河川や山の見直しがなされ、

    あちこちで、まだまだ 修復が行われています。

   里山整備区域というのがあって、歩きやすく、道がつきました。

    実家の近くの 稲荷山散策道を歩いてきました。heart02

       

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お月見茶会

18日に 公民館で お月見茶会をしました。

「お月見」と言っても 十五夜は過ぎてしまい、時間的にも

   月を見れるのではありませんが、季節感を話題にして・・・japanesetea

パッチワーク教室の皆さんの作品を展示させてもらい、

   大広間と 立礼卓の飾りが出来ました wink

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   P1020033

お花は お友達のお義母さんが作られている花を 切らせていただきました。good

蓮池から 枯れ葉や 蓮台を

栗や いがつきの栗も

柿など 持ち寄って・・・

  経費をかけないで 楽しめるのも この会の素晴らしいところです。scissors

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お稽古(10月9日) 石化柳

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 clover 石化柳のような線を表現する花材は、空間を生かしたいのですが、

     写真では、線が交差したり 平面的になったり 

     生けた感じと違ってしまい、ちょっと 残念・・・ despair

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お稽古:10月5日

習事十三箇条

   茶碗飾りと茶筅飾りをしました。

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       upwardleft 四方棚 お薄点前の二飾りです。

       

この時期に 枯れ葉の木の中に ひっそりと咲く紫陽花の蕾が

   みずみずしく 輝いて見えます。

   紫陽花と ススキだけで生けてみても良かったかな・・・ sweat01

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お稽古:茶筅飾り(9月25日)

japanesetea 「暑さ寒さも彼岸まで・・・」と言いますように

     過ごしやすい気候になりました。

   7・8月は暑すぎて 着物を着ていなかったのですが、

     やっと 着物を着てお稽古をしました。

     落ち着きます。心身共に・・・ confident

japanesetea 桧扇(ひおうぎ)の黒く艶のある実も秋の風情があります。

     珍しく濃い朱色の花が一輪だけ 咲きました。notes

     ほととぎすとりんどうをそえて・・・ wink

  

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japanesetea 時季の茶碗を扱って・・・

     楽焼に月とすすきの絵付けがしてあります。

  茶碗飾りの後、茶筅飾りをしました。

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お稽古:9月25日 えにしだ

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盛花  変化Ⅰの花態です。

    体と用の役枝の方向とバランスが難しいです。

    体の枝の下の水際の扱いも 課題に思うところです。

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斜成体 横留

   花器口を三分の一空ける意味は・・・

    

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藪山査子:荘厳華 行の草

 23日のお稽古も時間がなくて、花材だけ持ち帰り・・・sad

   「行の草で 生けてみて」と先生に言われたものの、

 藪山査子は 撓めがきかないのに 

   荘厳華の中で 特に撓めないといけない花態を指示され、

 家では、無理なら他の花態で生けるつもりで 

   のんびり夜なべをして 生けてみると なんとか 形になりました。scissors

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藪山査子(やぶさんざし)

9月9日のお稽古は 時間がなく 花材を持ち帰り

      自分なりに 生けてみました。

 秋の実りを感じたので、 

    体に山々を 

    見越し留で 秋の彩りを 表現したつもり・・・

    かなり 暑苦しい感じになってしまった coldsweats01

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9月20日 今までの花を片付ける。

   お盆の槇、先週のりんどう、藪山査子の実が

   きれいに残っていたので・・・

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9月21日 研究会で

       乱成体 乱れ留 を習いました。

     

        P1010582

娘が 残った花材を 生けました。

   久しぶりに「生けたい」と言って

   娘なりに 花器を選んできて 

        使って良い枝の中から・・・note

   なかなか かわいらしくまとめています。scissors

      

        P1010583

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お稽古:四方棚

japanesetea ようやく、涼しくなりました。

    秋らしさを感じ、お道具の入れ替えをしました。

    稲穂の絵付けの茶碗は、風流ですね。

  でも、この時期 稲刈りの最中で なんとなく落ち着かない心のうちを

          うち明けながら・・・

    楽しい一時を大切に思います。happy01

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お茶の木

お稽古の花材を買ったら、お花屋さんが 多めにお茶の木をくれました。happy01

残った枝ですが、たくさんあったので お生花を生けてみました。

何年か前に 華展で扱い 溜のきかない枝で 苦労したのを思い出しながら・・・think

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             upwardright この枝を扱って・・・

             downwardright 留流しのように生けてみました。

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      typhoon 8月の終わりから うっとうしい日が続いています。

        

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お稽古:8月30日

荘厳華のお稽古は、2回目です。

基本的な役枝の扱いを理解してもらうのが精一杯ですが、

  「難しいけど、そのうちにわかるようになるのも楽しみでいいですよ。」と

  話ながら・・・ sweat01

「真の真」 の花態は、直心をもう少し強調させるよう、また、懐の花材選びが

  今後の課題だと思いました。 think

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お稽古:グラジオラス

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     clover かわいい色のグラジオラス sweat01

          お生花を習いました。

          葉組みは 簡単ですが、ゆがみを心して生けます。

          少し撓めて生ける方が いいのですが、折れるのが怖くて

             まだまだ 未熟です。coldsweats01

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お稽古:茶巾絞り

      clover 蓮池に行って 野点をしたいなぁ~と思っていたのに、

            朝まで雨が降ってしまい 断念しました。weep

      clover 夏の茶巾絞りは、茶筅通しをして 湯を建水にこぼした後にします。

            茶碗を冷まして 薄茶の湯加減をするように工夫されています。

      clover 畳の上に 茶道具を拝見に出すときの、空間美を感じます。

            P1010515

      clover 「氷あずき」という和菓子

            昔話で 暑い夏に あずきに氷をかけて食べたということから、      

            作られたそうです。

            P1010514_3

      clover 竹かごの花々は さわやかな夏の終わりを 告げてくれるかしら・・・sign02

               P1010513  

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お稽古:続き薄

   8月9日の様子を やっと まとめました。

      まだまだ 暑い日に・・・

   涼を求めて、いろいろな工夫がなされています。

      その一つに 「続き薄」 があります。

         濃茶と薄茶を続けてお点前にして、涼しいうちに 茶事を済せます。

         客へのもてなしの心ですが、お稽古には 暑かったですね。

      棚には ガラスの水指を飾って・・・

           ガラスの水指は 涼しそうでしたが、柄杓の扱い方が透けて見え、

          水のすくい方が よくわかりますので、点前が慎重になり、

                 暑くなったのでは・・・ coldsweats01

P1010338 P1010339                                    

          

              P1010340

          うちわの 菓子器も よく考えられています。

              こんな発想を 知り 扱ってみて 涼を楽しみました。heart02                 

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お稽古:8月9日

   お盆が過ぎ、少し秋風を感じるものの、まだまだ、暑い日に・・・

   お盆の生け花は、そろそろくたびれた頃でしょう sign02    

槇は 実家にあるので お稽古に 剪定がてら切ります。

薄端で 生けるお稽古に こんなアイデアが・・・                                                             

缶ビールの箱に穴を開けて持ち運べるよう工夫されています。  

P1010342       P1010345                                            

                                                      

 

  用の枝がまっすぐすぎるのと、用の枝下の葉を落として                

                        すっきりさせなくてはいけませんでした sweat01

P1010346 P1010349   

   

              

                       高野槇・けいとう・菊  

P1010343 P1010348         

         

                        パンパースグラス・菊・りんどう・夏はぜ

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お稽古:平水指

          

           P1010224_2

     夏の涼を求めて・・・

           茶の世界においても 様々な工夫がなされている点前の一つです。

                   平水指で 水面を広く見せて水の涼やかさを・・・sweat01

         平茶碗は 湯加減がやや緩くなるように・・・japanesetea

     こういう心を大切にsign03 と思いながら、最近、温暖化で暑すぎますね。

          

 Ca390016 Ca390017

     お菓子も楽しみの一つです。

        盛方の決めごともありますが、みなさんのセンスで美味しそうに・・・

        このブルーの金平糖は、ほんのりソーダー味でした。

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お稽古:7月18日

      note 暑い日が続き、皆さん お疲れのところですが、集まりました。

     公民館は 冷房で涼しく 話も弾みますが、外は 息の詰まるような蒸し暑さsad

      note 立盛体で すっきりまとめてみました。

           花材:蒲・クルクマ(白)・トルコ桔梗・木苺

    P1010171_2 P1010170_3

  

    P1010173_3 P1010172_3

               note  初めて 瓶花を生けられた方の作品です。

                夏の 深緑の茂った感じになりました。

       note 斜成体 横留

                花材:木苺・クルクマ(グリーン)・りんどう

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        note  夏休みになって 早くも 一週間・・・

       子供達の物が無造作に積まれ、 とりあえず 居間の片付け・・・

       今日 やっと まとまった夕立雨が降りました。sprinkle

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花材:そけい

          P1010148_3

               up 盛花 左盛体

                 clip 体の枝が やや弱かったです。

                 clip 伸びやかに 生けてもらいましたが、

                      後方のアンスリュームが 少し高めでした。

          P1010149_2   

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                     up 瓶花 斜成体 間留め

          clip 赤のグロリオサと 白のトルコききょうが、良く 効いています。

       P1010151_2

                    up 斜成体 横留め

                   P1010152_2

           clip 桃色のアンスリュームで 優しくまとめられました。

           clip アンスリュームは、面の出し方で 扱いが難しかったですね。   

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お稽古:丸卓

            P1010135

    japanesetea お点前の繰り返しですが、

       お薄茶では、初飾り、二飾り、割飾り、総飾りへと変化をつけて扱います。

      みなさん それぞれのお点前をして 楽しみます。

    japanesetea テニスの伊達公子さんが、引退して

                 お茶と着付けを習ったと言っていました。

       片付けで 離れた所からテレビを見ていたので、

                 なぜか?わかりませんが、うれしく思いました。

           P1010133_2

         japanesetea  お濃茶も上手に 点てられるようになり、

                       まったりとした味わいを感じます。confident

    

           

       

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ニューサイラン

        note  暗紫色のニューサイランに 

           かわいらしいトルコ桔梗(トピックレッド)を添えて・・・

             downwardright 用と用囲いの葉が 少し離れてしまいました。

             P1010091_2 

                downwardright 体が もう少し撓められたら、すっきりなります。

             P1010092

      note  お稽古場の様子です。

             downwardright 用先が 写した感じでは 少し長くみえます。

             P1010090

       note  今回から、お華をしていただく方が二人増えました。 happy01

              公民館をお借りして お稽古をすることになりました。

          初めてで 小さい花器を持ってこられたのですが、

                盛花の基本で 左盛体の「五居の構え」を生けました。

              P1010088

              P1010089 

              up 

   note  花材 : サンデリアーナ・リューカデンドロ・カーネーション・トピックレッド

             

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お稽古:丸卓

                    P1010080

        japanesetea  くず餅が さくらの葉に包まれて ほんのりと良い香りが漂いました。confident

         P1010081

    japanesetea  まだ、咲き始めの紫陽花で 少し水揚げが悪くて、反省です。sad

         縞葦は この時期に 爽やかな みずみずしさを与えてくれます。sweat01

         P1010082   

         japanesetea   丸卓 割飾りです。

         朱塗りの竹蒔絵の棗、かえるをつまみにした水指の蓋、萩焼の蓋置で

         三色の彩りを楽しみました。

          P1010079_2

     japanesetea  丸卓 総飾りです。

          

         

  

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盛花:ふとい

    『ふとい』は 素朴な花材ですが、

一本一本 穂先を揃えて、切り株を整えて、お生花に生けると 品良くなります。

 今回は、鉄線と 浜撫子をあしらって 立盛体の応用作品にまとめました。

  

            P1010044

            P1010047

   

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盛花:ギガンギュウム

ギガンギュウムは、たくさん畑で作られているのを見かけます。

みなさん 上手に作られています。 heart02

知り合いの方で、花が大きくなるように ただ作るだけでなく、工夫されています。

手のひらもあるような大きい花を いただいたことがあります。

生けると ひっくり返るくらい大きい花でした。 coldsweats02

P1010043  

お花屋さんの小ぶりの花を 立盛体で生けました。

 白のトルコ桔梗と赤のヒペリカムの

        取り合わせはいかがでしょうか sign02

 

    

 

    

                                                                                 

 

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          upwardleft  ギガンギュウムの切り口から 汁がにじみ出て

                            水盤の水の色が薄紫色になります。

P1010049_3

 

flag 6月7日は小学校の廃品回収でした。

   校区300戸余りですが、たくさん集まりました。

   産業廃棄物業者の方の新聞の積み方や、大きなコンテナを

      リモコンデ操って積み上げられる操作を見て、すごいなぁ~って感じ・・・pouch

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お稽古:丸卓

田植えが済んで、まっすぐに植えられた苗の緑きれいなときです。

鹿は、この苗も食べてしまうので 田んぼに沿って電気線や網が張り巡られます。

のどかな田園風景も 鹿との戦いで 興ざめって感じです。

田んぼの風景を思いながら・・・

           『早苗』 と表現された蓋置きを出しました。

田んぼに水が入ると かえるが鳴き出しますね。

     水指しの蓋のつまみに かえるをあしらった作者の遊び心を楽しみながら・・・

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茶花は 散歩している道端で見つけた あざみと白い花(何の木?)に

                                  なるこゆりを添えて・・・

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瓶花:直成体

お花屋さんで、たくさんの花の中から花材を選ぶのは、きれいで見とれてしまい

楽しい一時ではありますがhappy01、どれにするのか?迷い、悩んでしまいます。coldsweats01

今回は、みずみずしい鉄砲百合に目が留まり、花屋のおじさんが、

「高知から来た立派な花だよ」と教えてくれました。

お友達の娘さんが、大学で高知におられるので、高知からの便りのような気がして、

それで、鉄砲百合に決めました。scissorsscissorsscissors

        

         Ca390010

         Ca390011

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銀葉

          Ca390020   

                         clover 「斜成体 間留」もう少し枝の剪定をsign01

          Ca390022    

                             clover 「斜成体 横留」

          Ca390019             

                          clover「乱成体 間留」 立派な枝振り・・・scissors

           Ca390017  

              clover「横成体 間留」 主の枝が広がり過ぎた感じ・・・coldsweats01

           Ca390018  

              clover 「斜成体 向留め」 体の枝の交差が気になりますねsweat01    

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お稽古:四方棚

公民館の改築工事中で、お稽古中にすごいハプニングがありました。coldsweats02

それは・・・                                                        

    和室の襖と障子の張り替えで、業者の方が外しに来られました。

    それで、途中から部屋の間仕切りがない所でお稽古をしました。typhoon

    という訳で、お稽古の雰囲気を撮影する気分ではありませんでした。weep

茶室は、空間の美を求めていることをつくづく感じた出来事でした。

clover家にある花を生けてみました。

    P1000705

clover青木の花は、じみだけど小さい形は、おとなしさがいいなぁとも思えます。

    P1000716

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瓶花:ブブレウラム

今回は、友人と一緒に花材を選びに、お花屋さんに行きました。eye

まだ、使ったことがないので、ブブレウラムを主材にしました。

花は、友人の好みで、ユリ、バラを、花器口にモンステラを扱うことにしました。

「綺麗なユリを選んだけど、生けにくいね・・・coldsweats01」なんて話しながら生けました。

ブブレウラムは、かわいらしいので、枝を剪定出来なかったけど、柔らかい茎で優しい 雰囲気になり、深紅のバラがポイントに、まとまりました。scissors

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downwardleft斜成体 間留め

友人宅の玄関です。

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downwardleft斜成体 横留め

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downwardleftこちらは、万年青にフリージァを添えて、    友人にも、花と遊んでもらいました。notes 

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花と遊ぶ

    雪が積もり、寒い日が続きます。

こたつに入ってしまうと、動きたくないですが・・・

切り花は、この寒い時期には長持ちしますが、切り花にも、見ごろがあります。

    そこで、花につられて片付けができます。

お稽古した今までの花が、少し元気がなくなり、形に見飽きたりしてきます。

そこで、流派の基本から離れて、花と遊んでみます。

    正面から

     P1000337

    やや側面から、花の奥行きもあしらって・・・

     P1000339_2

万年青とストックの出会いで、新しい美しさを楽しんでみました。

寒さを忘れて、花と遊んでみましたが、生け終わると、手は冷たくてガチガチでした。

    

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